2026年9月号
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多様な人々と協働する時代 DE&Iを支える「聞く力」と「伝える力」 文・塚本 恵(一般社団法人デジタルソサエティフォーラム 代表理事) -
世界の知の最前線 AIガバナンス/フィジカルAI 月刊先端教育 編集部 -
特集1 AIと構想のバイリンガル 「感性」を養い、問いを立てる人を育てる。 月刊先端教育 編集部 -
シスコシステムズ・濱田社長が語る エンジニアこそ経営の力を 濱田 義之(シスコシステムズ 社長執行役員) -
素養は採用で、スキルは育成で AIと変革できる人材を確保するには 大植 択真(エクサウィザーズ 常務取締役COO、Exa Enterprise AI 代表取締役) -
AIで日本の科学研究力を取り戻す 「AI for Science」始動 豊田 崇史(文部科学省 研究振興局 研究振興戦略官) -
旭化成 現場の「課題発見力」を最重視 3つの層でAI人材を育成 大熊 智子(旭化成 デジタル共創本部/AI CoEリードエキスパート) -
AIと事業をつなぐ 「ソリューションデザイナ」とは 椎橋 徹夫(Laboro.AI 代表取締役CEO)、入江 裕紀(Laboro.AI 執行役員CHRO) -
経営思想を具現化する「共育」 人とAIの共創が支える 佐藤 伸寿(アドバンスト・メディア 執行役員 人事総務部長) -
企業がAI人材の育成をストップする その背景にある2つの問題点 小町 守(一橋大学大学院 ソーシャル・データサイエンス研究科 教授) -
人事戦略から経営戦略をつくる 未来志向による人材育成の重要性 碇 邦生(九州大学ビジネススクール講師、ATDI代表) -
社会に教え、自らも学ぶ キカガクの教育思想が人の力を解放する 大崎 将寛(キカガク 代表取締役社長) -
「好き」が学びと挑戦を生み 失敗できる場が人を伸ばす 桜田 仁隆(サイバーリーズン アジア太平洋地域統括/日本法人 代表執行役員社長) -
特集1まとめ AIを基軸にした構想力を養う 月刊先端教育 編集部 -
企業で求められるAI人材とは何か 生成AI時代の業務変革と人材育成 文・鈴木 健二(東京科学大学 データサイエンス・AI全学教育機構 特任教授) -
まちのようにキャンパスをつくる時代に 近年の潮流と現在地 斎尾 直子(東京科学大学 環境・社会理工学院 建築学系 教授) -
コクヨ 「働きたい大学」が、学生から「選ばれる大学」に[AD] 屋敷 聡志、橋爪 美弥(コクヨ グローバルワークプレイス事業本部) -
広島大学 基本計画と情報基盤整備で全学的なDXを着実に前進 相原 玲二(広島大学 上席特任学術研究員 特命教授) -
阪大流DXの進め方 ないないづくしからの挑戦 鎗水 徹(大阪大学 OUDX 推進室 副室長 教授) -
特集2 グローバル人材の育成 多文化共修・国際バカロレア・世界展開力 月刊先端教育 編集部 -
関西大学 オンライン活用と多文化共修で 社会を変革する次世代リーダーを 池田 佳子(関西大学 国際部 教授) -
北海道大学 アフリカと日本の架け橋になる次世代のグローバル人材を育成 石塚 真由美(北海道大学 理事・副学長/大学院獣医学研究院 教授) -
海外に挑戦する日本人を増やす 国内外のIB生を伴走支援 吉田 志織(Linksenpai 代表取締役) -
AI時代の英語教育や大学国際化の実践と課題を議論 Duolingo -
自然が、暦だった 監修・古川 柳蔵(東京都市大学 環境学部 環境経営システム学科 教授) -
「AI時代、問いを立てる力が必要だ」への違和感 文・杉浦 太一(Inspire High 代表取締役) -
「なんだろう?」が学びの出発点 夢中になる「体験」で子どもは輝く 舘野 繁彦(一般社団法人タテノイト 代表理事) -
リコー流・挑戦を支援する統合型アクセラレータープログラム 野村 敏宏(リコー 未来デザインセンター TRIBUS推進室 室長)、他 -
西武文理大学 異色の経歴を持つ新学長が挑む 地域とつながる大学経営 ハンサリ・ギオーム(西武文理大学 学長) -
今治地域を実践・探究の舞台に新時代のリーダーシップを育む FC今治高等学校 里山校 -
類設計室 「本源」から未来を描き、共創で社会に活力を生み出す 岩井 裕介(類設計室 代表取締役社長) -
オフィス起点の『ワークデザイン』で『はたらく人々を幸せに。』を実現 金谷 智浩(ヴィス 代表取締役社長) -
東京東信用金庫 「縁」を理念に人を育て、地域の未来を結ぶ企業に 吉田 誠(東京東信用金庫 理事長) -
違いを力に変える対話の文化と、共創を支えるデンマークの教育哲学 大本 綾(Laere 共同代表)、坂本 舞(360°リーダーシップ・ディレクター) -
「差し上げる」が包含するもの(1) 「段取り」が仕事の格を上げる 文・宮武 慶之(同志社大学京都と茶文化研究センター 共同研究員) -
持続可能な社会へと導く座標 佐藤 真久(東京都市大学 環境情報学研究科 教授)/ 北村 友人(東京大学大学院 教育学研究科 教授) -
愛知県教育長 未来へと続く学びを推進し、持続可能な社会の創り手を育む 纐纈 知行(愛知県教育委員会 教育長) -
数字で見る愛知県の教育 リスキル・リカレントの展開 月刊先端教育 編集部 -
名古屋大学 基礎研究からイノベーションまで 「世界と伍する研究大学」へ 杉山 直(名古屋大学 総長) -
UNERI ファイナンスイノベーションで「自分の道を歩む」起業家を輩出 河合 将樹(UNERI 代表取締役CEO、UNERI Capital 代表パートナー) -
Aizak 「対話」で拓く人と組織の力、リーダー育成で企業成長を支える 右堂 裕子(Aizak 代表取締役/ 中小企業診断士/ 国際コーチング連盟認定コーチ(PCC)) -
理念は教えずして受け継がれる——弥勒の名を冠した会社の承継と人づくり 是枝 周樹(ミロク情報サービス 代表取締役社長) -
『超・アート思考』 AI時代を生き抜くための創造的思考 文・若宮 和男(メタバースクリエイターズ代表、uni’que代表、福岡女子大学客員教授) -
研究と教育を行き来して得た学びを、次の世代へ手渡す 山崎 政行(山崎農業経済研究所 所長) -
地域PM養成課程の修了生が集い、語る 地域を動かす9つの実践 月刊先端教育 編集部 -
赤ちゃんにやさしい未来のために ピジョンの「赤ちゃんを知る授業」 文・矢島 進二(日本デザイン振興会 常務理事) -
第2回 Assemblage(調和させるということ) 監修:FLATTIRIA シェフ 大貫 成規 / ソムリエ 佐藤 将太 -
『自分を貫くための道徳思考─正解のない時代こそ「心の軸」が武器になる』 月刊先端教育 編集部 -
社会構想大学院 修了生の声「『学ぶことは楽しい』を社会基盤に」 月刊先端教育 編集部